
(話題2題)
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話題1
92歳のスイマー、世界マスターズ200M背泳ぎ金
山口県田布施町の92歳のスイマー長岡三重子さん(同期の長岡宏行君のお母さん)が、
2006年8月サンフランシスコで開かれた「第11回世界マスターズ水泳選手権大会」の
200M背泳ぎで念願の金メダルを獲得した。(2006/10/3中国新聞)
と大きく報じられた。当の長岡君自身もお母さんに負けずスイミングにチャレンジしている。
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話題2
木村清生君、やまぐち朝日俳壇年間賞を受賞
小春日や声棒となる滑り台
吉次 薫選(評)
ありったけの声を発しながら、滑り台に興じている幼い児らの姿がくっきりと浮かび上がってくる。
少子化、高齢化が言われ始めて相当に経つが、どっこい元気な子供やはつらつとしたお年寄りも多い。
そんな明日へ向かう句を期待したい。年間賞には継続して作品を寄せられたことも評価に加えた。
(朝日新聞 2007/1/20)
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写真(昨年の箱根での同期会写真より)
長岡、木村両君と巽さん
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ますますのご活躍を!!
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