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「まさき」は 博多に行くと必ずお世話になる店である。 家庭的な料理を肴に、焼酎を頂きながら博多弁で昔話に話が弾む。おかぁさんの博多弁がたまらなく良い。心和む店である。 場所が福岡の中心地天神のど真ん中にあるので、友と会うのにも待ち合わせに好都合である。 そんなわけで同期会の前夜もお世話になった。 皆さんにもお勧めのスポットである。 |
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| まさき三姉妹の長女加代子さんと城戸写真工房の城戸さん。 久しぶりに城戸君とこの店で写真談義に花を咲かせているうちに、城戸君がまさきの長男と子供の頃同級生であったことが判明。 城戸君さっそくおあかあさんに挨拶。 更に縁とは不思議なもの、他二人のきょうだい達も互いに同級生同士と判り、不思議なかいごうに盛り上がる。 |
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| まさき親子と | |||
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| 城戸君と 多忙な仕事を早々に切り上げて時間を作って呉れてありがとう。 |
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| まさきの看板を待っていざ中洲へくりだす。 川崎君も合流してくれて中洲へ。 飲みだすと隣の見知らぬ客もお友達。中に割り込み記念にパチリ。 |
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| 芸術論の合間に皆で。 写真家の熱っぽい芸術論に一息。加代子さんも知る人ぞ知る陶芸家、雑学のいや失礼博識の川崎も負けずに応酬。 |
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| いざ帰りなん。中洲の夜もふけて 博多のカッパが飲み潰したというお店の前で、記念にパチリ。大分飲んだなぁ! 明日本番の同期会を前にして、十分飲む練習をした。 |
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