ホームページ風が運んだ便り

1998年秋の同期会
徳本鎮九大名誉教授を囲んで
もう殆ど外観では先生と生徒の区別はつかない。
左から(敬称略)笹原、川崎、川口、安井。3年前は少し若かった???
そして2001/05/26
昨日の酔いを醒ましつつ会場へ(須崎大橋から中洲を背に)
会場は水炊きで有名な対馬小路の「長野」
再会を約束して記念写真

出席できなかった諸君へ。出席者の一言集。(順不同抜粋)
有馬:弁護士稼業を半分にして、これからは所有のクルーザーで漁師をします。
野田:歴史に残るゴルフの珍プレイをやらかした。ロングホールで3オン7パッド。これが無ければ優勝だった。
安井:リックス会長に昇格。もっぱら、5時以降担当で多忙を極める。
福留:リックス財務担当重役として会長の出費点検せにゃぁいかん…もとい、良い上司に恵まれてます!
川崎:今年定年になるが、福岡女子国際柔道の開催が最後の仕事になるでしょう。
末永:安井君の娘さんはミス福岡。俺の娘はミス湘南、やはり子供は親に似るもんだね。…みんな一斉に、ばかぁ奥さんに似たに決まっとろうが。
森塚:香椎のパチンコは出んとバイ。
藤井:8月「イフジ産業」の東京上場を目指して奮闘中。

エピソード

散会にあたり安井君の音頭で万歳三唱。
安井:明治12年4月1日施行の万歳三唱令(本則および細部実施要領)に基づき万歳三唱する。

第二条に曰く、「発声にあたっては、その音頭をとるものは気力充実態度厳正を心掛けるべし。また唱和するものは全員その心を一にして声高らかに唱和するもとす。」

全員起立、安井の説明に爆笑しながらも法に忠実に万歳三唱した。
いざ二次会へ
松村君、川口
川崎君、岸君
川口は何故かいつも美女と一緒